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エンジェルママのワンポイントアドバイス

ほ乳びんとむし歯の関係について  vol.78

2016年12月20日 【食事とお口の関係】

 ◯  ほ乳びんは与えるお口の影響は?

  
    ほ乳びんでミルクやジュースを飲んでいると、糖分が口の中に

   長く滞在する状態になります。この状態が続くと、むし歯菌が糖分を

   えさにして酸を出し、歯を溶かし、さらに進行しむし歯になってしまいます。

 

◯  予防するには?

 

    赤ちゃんが起きているときには、ミルクやジュースを飲んだ後に

   お茶やお水でお口の中をスッキリさせてあげると良いでしょう。

    寝かせる時には、ほ乳びんで飲み物を与えなしようにするのが

   良いでしょう。難しければ最初は、ほ乳びんで与える飲み物を

   ジュースやミルクではなくお茶など、糖分が含まれていないものに

   変えると良いでしょう。

 

 

歯によい食べもの② Vol.72

2016年06月20日 【食事とお口の関係】

先月に引き続き、歯によい食べものについてご紹介します。 

 

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〈 歯によい食べ物やおやつ〉

  よく噛むおやつ       :スルメ、キシリトールガム

  口の中に停滞しないおやつ  :煎餅、りんご、みかん、蒸かし芋

  口の中を酸性にしないおやつ :野菜、チーズ

                    (ママごはん/株式会社 地域文化社)

 

 

 

食材そのものでもよいのですが、

これらの食材を組み合わせてもよいです。

お手伝いができるようになったお子さんなら、

おやつを一緒につくってみるのもオススメ。

 

おやつと一緒に摂る飲み物も、お茶やお水にして、

糖分ではなく水分をしっかり補給できるようにしましょう。

 

歯によいだけでなく、よく噛むことで満腹感も得られ、

カロリーも低く抑えられるので、大人の間食としてもオススメです。

 

歯によい食べもの① Vol.71

2016年05月20日 【食事とお口の関係】

離乳食から始まり、幼児食、普通食、と食事の内容が変わる中で

3回食にも慣れて、間食も積極的に摂るようになります。

1回の食事ではたくさん食べることができないこともあり、

朝・昼・晩の3回の食事だけでは、栄養やカロリーが足りず、

間食も1日の中で重要な栄養源になります。

 

間食は、お菓子やジュース等の甘いものになりがちですが、

糖分が高くなって摂取カロリーが増え過ぎたり、

むし歯菌の栄養となってしまい、むし歯になりやすくなります。

 

今日は間食としても優秀な、歯によい食べものについて

ご紹介したいと思います。

 

 

 

よく咬むと唾液がよく出て味がしてくる食べ物や、

口の中に停滞しないでさっと通り過ぎる食べ物がよいです。

飲み物ではジュースやスポーツドリンク、炭酸飲料は

糖分が高くて酸性が強いのでできるだけ避け、

お茶やお水を与えるようにしましょう。

                 (ママごはん/株式会社 地域文化社)

 

 

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よく噛むことで、脳への血流がよくなったり、

アゴの成長を促すことができます。

また、だ液がよく出ることで、

だ液の自浄作用(お口の中の汚れを流してキレイにしようとする作用)や

再石灰化作用(歯に栄養を与え、むし歯になりかけている部分を

修復しようとする作用)等を高めることができます。

 

では、歯によい食べものとは具体的にどういったものなのでしょうか?

また来月、このコーナーでご紹介するようにします。

 

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