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エンジェルママのワンポイントアドバイス

妊娠中のお口の健康について その⑤ Vol.93

2018年03月20日 【妊娠中のエンジェル・ママ】

シリーズ最後の今日は、

このエンジェル・ママのワンポイントアドバイスでご紹介してきた

妊娠中にぜひ知っておいてほしい『ベビーちゃんのむし歯予防』の記事をまとめました★

 

マイナス1歳(妊娠中)からはじめるむし歯予防については→こちら

またキシリトールの詳しい効果については→こちら

妊婦歯科健診については→こちら

 

妊娠中のお口の健康については、自治体や産婦人科によって取り組みが異なります。

出産後は、ベビーちゃんのことで忙しくなりますので、

今のうちにママ自身が知識をつけておくとまわりのご家族の協力も得やすいので

ぜひ、今日ご紹介した記事をご覧ください。

パパにも見てもらうとがんばって協力してもらえると思いますよ☆

 

妊娠中のお口の健康について その④ Vol.92

2018年02月20日 【妊娠中のエンジェル・ママ】

乳歯はエンジェル・ママのお腹にいる時から作られ始めます。

一番早い歯は妊娠7週ごろから、歯の卵である歯胚(しはい)ができ始めます☆

永久歯の歯胚は妊娠16週ごろから歯胚が作られます。

ベビーちゃんの丈夫な歯を育てるために、妊娠中の大切な栄養素をご紹介します♪

 

カルシウムー強い歯を作るために必要です。

      通常1日に女性が必要なカルシウム量は約700㎎ですが

      ほとんどの女性が不足していると言われています。

      (小魚、乳製品、海藻、大豆製品)

タンパク質ー歯胚が作られるために必要な栄養素です。

      (肉、魚、乳製品、卵、大豆製品)

ビタミンAー歯の表面の「エナメル質」を作るために必要な栄養素です。

      (緑黄色野菜、レバー、チーズ) 

ビタミンCーエナメル質の内側にある「象牙質」を作るために必要な栄養素です。

      (果物、野菜) 

ビタミンDーカルシウムの吸収を促進してくれるので、一緒に摂るのがおすすめです。

      (魚介類、卵、きのこ)

 

『ベビーちゃんの口のことは生まれてから考えたい』という方がほとんどだと思いますが

妊娠中だからこそできることもたくさんあります。

ご紹介した栄養素を摂ることは

エンジェル・ママの体の健康にもつながるので参考にしてみてください♡

 

妊娠中のお口の健康について その③ Vol.91

2018年01月20日 【妊娠中のエンジェル・ママ】

妊娠中の歯科治療は妊娠5ヵ月〜8ヵ月頃までの

安定期に受けることが理想的です。

妊娠初期や後期は応急処置や保健指導にとどめるのが一般的です。

 

一方で痛みなどに耐えてストレスをためるよりは、できる範囲で治療をして

苦痛をやわらげる方がママにもベビーちゃんにも良いという考えもあります。

 

妊娠中はホルモンのバランスが変わり、食べ物の好みも変わるので

お口のトラブルが増える時期です。

お口のことで何か気になることがあれば、かかりつけの歯科医院で相談してみて下さい。

その時は、必ず妊娠中であることも忘れず伝えて下さいネ★

 

また、自分で気になるところがなくてもこの機会を利用して

安定期に入ったら『妊婦歯科健診』を受けて

今のお口の状態や、生まれてくるベビーちゃんのお口まわりについても

知っておくようにしましょう。

 

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妊娠中のお口の健康について その② Vol.90

2017年12月20日 【妊娠中のエンジェル・ママ】

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妊娠中は、つわりや赤ちゃんがママの胃を圧迫することで1回の食事量が減って、

食事の回数が増える傾向にあります。

しかし、不規則にだらだらと食べ続けると

お口の中がむし歯や歯周病になりやすい環境にもなるので

食事の仕方や歯みがきにも注意していきましょう。

歯みがき粉の匂いや味が気になる時は何もつけずに磨いても構いません。

 

歯ブラシを口に入れることも気持ちが悪ければ

いつもより小さめの歯ブラシに変えてみたり

ひとまずうがいをして、体調が安定したら磨いてみるといいでしょう。

 

妊娠中は体も心も変化していて

なかなかいつも通りの生活が送れないことがあります。

歯科衛生士がそんなママのお口を守っていくので遠慮なくご相談ください★

 

妊娠中のお口の健康 その① Vol.89

2017年11月20日 【妊娠中のエンジェル・ママ】

 

 

 

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妊娠中のお口の中は、ホルモンの変化により歯ぐきの炎症がひどくなることがあります。

また、つわりの影響で歯みがきがしずらくなると

むし歯や歯周病にかかりやすい状態になりがちです。

妊娠中にひどい歯周病にかかっていると

早産や低体重児のリスクが高くなるとも言われているので

これから生まれてくるベビーちゃんのためにも妊娠中のお口の変化について

知っておくようにしましょう。

 

 

夜間のミルクや授乳後の歯みがき Vol.88

2017年11月20日 【むし歯予防のポイント】

ママたちから乳歯がはえ始めたベビーちゃんの

夜間のミルク、授乳後もそのつど歯みがきをした方が良いのでしょうか?

という質問をよく受けます。

 

むし歯予防のためにはもちろん歯みがきができるといいですが、

寝入ってしまったベビーちゃんを起こしてしまったり

ママも眠たい中歯みがきをするのはとても大変なこと。

まずは食後や、寝る直前のミルク、授乳後にガーゼでのふきとりや歯みがき

きちんと習慣にすることが大切です。

 

離乳食の間は、歯に残るような粘着性の食べ物は少ない上、

ベビーちゃんはだ液の量が多く、だ液はお口の中をきれいにしてくれる働きがあります。

 

まずは、歯がはえ始めたら

ガーゼでのふきとりや歯みがきを始めて習慣づけから始めていきましょう♬

 

いつから歯医者に行くの? その③ Vol.87

2017年10月20日 【歯のケア】

ベビーちゃんの歯医者さんデビューは出産後でもまだ間に合います☆

teethmineでは歯がまだ生えていない生後数ヶ月のベビーちゃんでも大歓迎♡

 

むしろ歯が生えてくる前の時期は

お家の方やベビーちゃんのお口のことを知るいいタイミングです。

知っておくことで、いざ歯がはえてきた時、離乳食が始まった時でも

落ちついて対応することができます♬

 

インターネットでなんでも調べることができる時代ですが

お口の中は人それぞれちがいます。

teethmineでは先生と担当歯科衛生士が

お口の中を直接みるからこそできるアドバイスをしていますので

ぜひ、一度ベビーちゃんと一緒に来てみてください♬

 

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