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エンジェルママのワンポイントアドバイス

噛むことの大切さ④ Vol.64

2015年10月20日 【お子さまの歯ならび】

前回は噛むことで得られる良いことのポイント7つのうち

4つをご紹介しましたが、今回は残りの3つをお話ししようと思います♪

 

 5.胃腸が快調になる

よく噛むことで脳を刺激して胃腸の働きを活発にしたり、

食べ物が小さくなり、消化を助けます。

 

6.食べ物のおいしさが分かる

味わって食べることで食べ物本来のうまみや歯ごたえを感じることができ

よりおいしく食事できます。

 

7.食べ過ぎ防止、肥満予防

ゆっくり噛むことで脳が満腹感を感じ、食べ過ぎを防ぎます。

 

このように噛むということには、たくさんの良いことがあるので

飲み込む前にプラス5回噛むよう意識してみましょう☆

また、家族みんなで楽しく食事をすることや、

食べ物を水やお茶などの飲み物で流し込まないようにすることも大切です(^^)

SHTA通信1月号より

 

 

噛むことの大切さ③ Vol.63

2015年09月20日 【お子さまの歯ならび】

前回、正しい噛むための『はに噛みプラン』についてお話ししましたが

今回はその続きです♪

 

『噛む』ということは

お口の中にとっての良いことがたくさんあります☆

ポイントを7つお話しします。

 1.たくさん唾液が出る

唾液には、お口の汚れを流したり、むし歯を予防したり、食べ物の消化を促進したりと

良い作用が多くあるので、唾液はたくさん出る方が良いです☆

 

2.アゴが発達し、歯ならびがよくなる

アゴがしっかりと成長し、永久歯が並ぶスペースを作ることで

正しい位置に生えてまっすぐ並びやすくなります。

 

3.むし歯に強い歯になる

よく噛み、唾液が出ることで、溶け始めている歯が再石灰化したり

食事の後のむし歯になりやすい酸性のお口の中を中性に戻してくれます。

 

4.頭が良くなる

しっかり噛むと脳の働きが良くなります。

ものを噛み、筋肉を動かすことで頭の血流が良くなり

脳を刺激することで頭の回転が良くなったり、記憶力がアップします♪

 

残りの3つは次にご紹介します(*^^*)

SHTA通信1月号より

 

噛むことの大切さ③ Vol.63の続きを見る

噛むことの大切さ② Vol.62

2015年08月20日 【お子さまの歯ならび】

前回に引き続き噛むことの大切さについてお話しします♪

 

正しいかみ方ができていないと、『狭窄歯列』(きょうさくしれつ)になりやすいのですが、

子どものころに正しいかみ方を身につけることで

予防をすることができます♪

 そして、正しい噛み方を身につけるために今すぐ始められるのが

『はに噛みプラン』です(^^)

 

まず一つ目は、食べ物を前歯で噛みきり、

お口の成長に合った食べ物の大きさ硬さにすること。

やわらかい物ばかり食べたり、

一口で食べようとお口の中に詰め込みすぎてはいけません。

 

二つ目は、しっかりと唇を閉じて噛むこと。

ぽかんとお口があいたままや、

くちゃくちゃと音を立てて食べることのないようにしましょう。

 

そして三つ目は正しい姿勢で食べること。

背筋が曲がっていたり、足が浮いてぶらぶらしないように

背筋を伸ばして、きちんと床に足をつけて食べましょう。

 

この続きは、次にお話しします(*^^*)

SHTA通信1月号より

 

噛むことの大切さ① Vol.61

2015年07月20日 【お子さまの歯ならび】

今回は、『噛むということの大切さ』についてお話しします♪

さっそくですが、みなさんは以下の項目に当てはまるものはありますか?

1.お口がぽかんとあいている

2.歯ならびが悪い

3.水がないと飲み込めない

4.早食いである

5.口の中にいつまでも食べ物が残っていることが多い

 この5つの項目に1つでも当てはまることがあれば

今からご紹介する『はに噛みプラン』をオススメします☆

 

歯ならびは、子どものころから正しい噛み方を身につけることで

悪くならないように予防することができます。

先ほどの5つの項目にチェックがついた方は、

歯が内側に倒れて歯列が細くなる『狭窄歯列』(きょうさくしれつ)

という歯列になりやすいため、注意が必要です!

 

この続きは、次にお話しします(*^^*)

SHTA通信1月号より

 

離乳食スタートのタイミング・その2 手づかみ食べ② Vol.60

2015年06月20日 【ベビーちゃんの食事】

今回は、『手づかみ食べ』についての続きです♪

多くのことを学ぶことができる『手づかみ食べ』は

大切な成長過程のひとつなので

ベビーちゃんの「自分でやりたい」を大切にしてあげるとよいでしょう♪

そして、こぼしてもよごしても怒らないで、優しく見守ってあげてください。

エプロンをつけたり、床にシートを敷いたりと

散らかして食べても良いような環境作りをして、

食べ物に手が伸ばしやすい机とイスの高さを選ぶと良いです♪

 

食卓は、お箸の使い方やマナー、コミュニケーションなど

社会生活に向けた初めの一歩を学ぶ、学びの場でもあるので

家族でそろって楽しく食事ができるといいですね(^^)

 

最後に、簡単エプロンのご紹介をします♪

 

エプロン.jpg

 

市販のキャラクタータオルにゴムを通すだけで

汚れても、すぐにお洗濯できてかわいい首掛けエプロンができるので

試してみてください☆

 

SHTA通信1月号より

 

 

離乳食スタートのタイミング・その2 手づかみ食べ① Vol.59

2015年05月20日 【ベビーちゃんの食事】

 

離乳食スタートのタイミング・その1では、

離乳食スタートの目安『口あそび』についてお話しましたが

今回はその続き『手づかみ食べ』についてです♪

 

初めのころはママに食べさせてもらっていた離乳食も

9〜11ヶ月ごろから、ベビーちゃんが手を伸ばして自分で食べたがるようになります。

この手づかみ食べですが、食べ物や洋服が食べこぼしでぐちゃぐちゃになってしまい、

ママにとっては大変なことですね。

それでも「自分で食べる」段階へのステップとして

実はとっても大事なことなのです(^^)

 

ベビーちゃんは食べ物を直接手でつかむことで

食べ物の硬さや温度、触感などを感じ取ります。

さらには、食べ物を口の中に入れるまでの距離感をつかむことを学び、

それができたときには、達成感を感じ、その喜びが「もっと食べたい!」という

意欲にもつながります☆

この続きは次にお話しします♪ 

SHTA通信1月号より

 

 

離乳食スタートのタイミング・その1 口あそび② Vol.58

2015年04月20日 【ベビーちゃんの食事】

今回は、『口あそび』についての続きをお話しします♪

 

『口あそび』をしている時は、何でも口に物を入れてその感覚を養っており、

離乳のステップアップにとても大切なことなので

おもちゃを噛んでもなめても辞めさせないで、見守ってあげるようにしましょう♪

首や腰が座っていない状態だと

離乳食のスタートには、まだちょっと早そうです。

 

食事の時に大事なのは、足がきちんと床に付いていることなので

ブラブラしている時は、足もとに台をおいて調整すると良いです☆

地に足つけて背筋ぴーん!が理想の姿勢です(^^)

また、離乳期における正しいスプーンの使い方は

口が開いたら下唇にスプーンを置き

上唇が降りるのを待ってスプーンを水平に引き抜きます。

唇が降りるのを待たずにスプーンを上げてしまうと

お口の周りの機能が育ちません。

ベビーちゃんとパパ、ママが目と目を合わせて食事に集中することが大切です*

 

SHTA通信1月号より

 

 

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